【勢いで口笛を吹く友人と観光地】

朝日と共に訪れる奇跡は侮れない
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気持ち良さそうに叫ぶ母さんと壊れた自動販売機

遠くの里方で暮らす私の母もたまらなくかわいいらしい孫のためとして、とても豊富にお手製のものを頑張ってつくって届けてくれている。
キティーちゃんがすごく大好きだと伝えたら、話したキャラの生地で、作ってくれたが、布の価格がたいそう高価で驚倒していた。
生地は横、縦、キャラクターものだと上、下も方向があって面倒だそうだ。
それでも、色々、ミシンで縫って作ってくれて、送ってくれた。
孫はものすごくかわいいのだろう。

どんよりした仏滅の夜明けに昔を懐かしむ
よく遊ぶチカコは頭がキレる。
頭が良いんだなーと感じる。
何としてでも人を悪く言ったりはしない。
何この人?と思っても、とりあえず相手の気持ちも尊重する。
このことから、どんどん視野が広がるし、我慢強くなれるのだ。
考えを押しとおす事より、この方がチカコにとって優先なのかもしれない。
自分が傷つかないやり方、経験を経験値にするやり方をよーく分かっている。

騒がしく話す弟と飛行機雲

実は肉類があまり好物ではない食べるものはあたりまえに魚が主流になる。
なので、この時期の、土用の丑の日は、大きなイベントごとだ。
関東で鰻を開く場合、背開きという習慣がある。
どういう事か話すと、江戸の頃より武士の文化なので、腹開きは切腹に由来してしまい、タブーなため。
もう一方で、西の方で開くウナギには、腹開きの場合が一般的。
理由は、大阪の方は商人色の強い所なので腹を割って話そうという事につながるから。
でも、自腹を切るという取り方も通じるので、シチュエーションによってはタブーな時も。
理由は、大阪の方は商人色の強い所なので腹を割って話そうという事につながるから。
でも、自腹を切るという取り方も通じるので、シチュエーションによってはタブーな時も。
こちらの知識は、バスガイドの正社員で働いていた時に、よく、ツアー客に言っていた内容です。
渋谷駅より乗り込みして、静岡の沼津のウナギを食べに向かうという日程。

夢中で話す兄さんと気の抜けたコーラ
結構遠い昔に観賞した映画が、before sunriseというもので、日本語のタイトルは「恋人までの距離」という。
親戚のお姉さんに、「とてもいい作品」と絶賛されていた合作映画だ。
旅の途中の電車の中で初めて会ったアメリカ人の、イーサン・ホーク演じるジェシーと、フランス人の、ジュディー・デルピー演じるセリーヌは少しだけウィーンを歩き回る話。
このストーリーの変わっている部分は、これといったハプニングだったり起承転結の点の部分が見られないという点。
会ってすぐのこの2人は、恋愛観や世の中といったことに関してひたすらディスカッションする。
当時中学校3年生だった私は、実に幼く、ただジーッと見たストーリーだった。
時がたち、先日、たまたまTSUTAYAにて目に留まり、これはまさかと思い借りて、観賞したところところどころ心に響いた。
中でも、レコード店でKATH BLOOMのCOME HEREを聞きながら、無意識に見詰め合ってしまうところ。
お互いの帰国がやってきて、つまり、別れ際、そこでラストを迎える。
当時はぴんと来なかったこの映画、時を隔てて楽しむと、ちょっと違う見方ができると思う。
その感覚を味わった後、ケイス・ブルームのカムヒアが入ったALBUMを、ネットで探して聞いてる最中。

怒って泳ぐ姉妹と夕焼け

このごろ、腹のぶよぶよとした脂肪を頑張って減らそうと思い毎日、筋トレを頑張っている。
子供を自らの体の上にのせて数を声を出し数えながら腹筋をしたら、子供とのふれあいにもなるし、子供も数を覚えこむし、俺のぜい肉も減るし、一挙両得だとばかり思っていたら、最初のうちは、きゃっきゃ言っていた小さなわが子もすぐにあきてしまった。

具合悪そうに走る姉ちゃんとあられ雲
油絵やフォトなど芸術が嫌いではないし、絵も自信があるのに、写真撮影がとても苦手だ。
なのに、昔、機嫌よく、ペンタックスの一眼を宝物にしていた時もあり、どこに行くときにも絶対持ち歩いたりした。
信じられないくらいピントが合わないし、センスのない配置なので、一眼レフが怒っているようだった。
だけど、レンズや現像は凄く面白いと思う!

ゆったりと吠えるあなたと暑い日差し

暑い季節らしいことを特にしていないが、友人とさ来週、コテージを借りバーベキューをやる。
いつもの流れだけれど、日常から離れ、息抜きになる。
男手が少ないので、大変色々と火をおこしたり準備をしないといけない。
特に、バーベキューの準備が、女の人は不得意な人がたくさんなので、頑張らないと。
ただ必ず全員でビールをがぶがぶ飲むその時は、お酒をがぶがぶ飲まない様に気をつけよう。

騒がしく話すあなたと気の抜けたコーラ
テレビを見ていたり、人ごみに行くと綺麗だな〜と思う人はたくさんいる。
顔立ちは、標準的な美しさとは言えなくても、個性的だったり、オーラがあったり。
それぞれの雰囲気は、その人の内面かもしれない。
とても大事だと思う。
最近見てしまうのはアーティストの西野カナだ。
コンサートに行って初めて質疑応答を受けている姿を見た。
なんてかわいいんだろう!と見ずにいられない。
愛嬌のある顔立ちに、体つきも良い感じ、パステルカラーが凄く合うイメージ。
話し方がほわんとしていて、方言もポイントが高い。
曲は割と聞いていたけれど、これを見てからそれ以上に大好きになった。

じめじめした祝日の夕暮れは昔を思い出す

今時のネイルサロンは、スカルプチュアなど、素晴らしく高い技が使用されているようだ。
ちょっとだけサービスしてもらえるインビテーションをいただいたのでサロンに向かった。
私は、色やデザインに対して、悩んでしまうので、決定するのに時間がかかった。
小指と薬指に、簡単なネイルアートをしてもらって、とても上機嫌になれた。

雹が降った金曜の朝はこっそりと
どういう訳か、心が折れそうな感じに浸ってしまい、ちょっとのことでも悲しくなった。
特に原因はなく、ふとした拍子に切なくなったり、今やっていることが無駄に思えたりした。
そんな時に、とある仕事がはいった。
しかも毎年恒例の会場での催しで大手の案件だった。
精神状態を理由にしてはよくないので無我夢中で集中しているうちに元のポジティブな気分になってきた。
気付いたけれどあの時、お昼に陽の光を浴びたりしなかったと思う。
夜型にならないで活動するのも健康の一つかもしれないと感じた。

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さあ、「オレンジジュース」のことを考えてみないかい?それほど敬遠するようなことじゃないと思うんだよ、「ジントニック」の特色って。

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