【月が見える休日の夜明けに立ちっぱなしで】

朝日と共に訪れる奇跡は侮れない
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ノリノリで踊る姉妹と私

同僚が昨日エサ釣りにいつもの場所に行ったらしいが、あまりあげれなかったらしい。
コッパがあきれるほどいて、フカセ釣りが難しかったらしい。
けれどもイノコの50cmオーバーがあげれたらしいから、うらやましい。
何年か前にわけてもらって刺身で口に入れたがたいそう脂がのっていておいしかった。
そんなのがきてると話を聞いたら楽しみになるが、今すぐというわけにはいかないので今度だ。

ぽかぽかした仏滅の夜明けに冷酒を
日頃、EくんからのE−MAILのなかみは、一体何を伝えたいのか何も理解できない。
酔ってても酔ってなくてもよくいまいちだ。
そう思っていたけれど、彼が仕事で書いたという、会社の商品と募金についての書面を見せてもらった。
ちゃんとした文章書いてる!と思い、ビックリした。

ノリノリで大声を出すあいつと季節はずれの雪

夏季で催しがめっちゃたくさんで、最近、夜間にも人の往来、車の通行が非常に増えた。
かたいなかの奥まった場所なので、常日頃は、夜、人通りも車の往来もそれほどないが、花火大会やとうろうなどがされていて、人通りや車の往来がものすごく多い。
常日頃ののんびりとした夜が妨げられていくぶんさわがしいことが残念だが、日常、にぎやかさがわずかなへんぴな所がエネルギーがあるようにうつるのもまあいいのではないか。
近隣は、街灯も無く、真っ暗なのだが、人の行き来、車の往来があって、活況があると陽気に思える。

のめり込んで叫ぶ子供と花粉症
恐怖はいっぱいあるけれど、海が非常に怖い。
しかも、沖縄やフィジーなんかのクリアな海ではない。
どちらかと言うと、日本海などの濃い海だ。
ついつい、水平線に囲まれている・・・という状態を想像して怖くなってしまう。
それが味わってみたかったら、open water というシネマがお勧め。
ダイビングで海のど真ん中に置いてけぼりの夫婦の、会話のみでストーリーが終盤に近づく。
どう考えても、私には怖い内容だ。
実際に起きてもおかしくない事なので、ドキドキ感はたっぷり伝わると思う。

のめり込んで吠えるあいつと冷めた夕飯

チカコが、マンションのベランダで、トマトを作っている。
実がなったらトマトスープを作りたいそうだ。
育てているとは言うものの、まめに水も肥料もあげないし、ベランダで煙草を吸うので、トマトの環境は少しも良くない。
丸一日水をあげてないという時の、ミニトマトの見た目は、葉っぱがしょぼんとしていて、どことなくしゅんとしている姿に見える。
気の毒だったので、水をたくさんあたえると、翌日の朝のトマトは生き生きと復活していた。

具合悪そうに口笛を吹く彼女と冷めた夕飯
今季は、泳ぎに行っていないが、行けたらたいそう行きたい。
まだ、子が小さいので、海には入らせないで砂遊び程度なのに、しかし、思うに喜んでくれるだろう。
だけれども、しかし、現在、パンパースをつけているので、周りの人の事を思ったら海水に入れないのがいいかもしれない。
プール用オムツもあることはあるが、場所によっては問題に発展しているらしいので。

涼しい祝日の夜にこっそりと

憧れているモスクワに、絶対行きたいと夢を持っている。
英語の勉強に飽きた時、ロシア語を少しだけ勉強してみようかと考えたことがある。
でも、ぱらぱらめくったロシア語の初歩的なテキストを見て一瞬にして辞めることにした。
動詞の活用が突き抜けて複雑だったのと、私にはできない巻き舌。
ツアー客としてズブロッカとオリビエを味わいにいけたらいいなと思う。

天気の良い大安の朝に想い出に浸る
知佳子はAさんが大好きらしい。
Aさんも知佳子を可愛がっている。
彼が出張の時は、知佳子も連れて行ってもらっているし、先日は私も一晩だけ同行した。
この2人は私を同じ呼び方で呼ぶし、何をするにも、まず私に求めてくれる。
なんとなしに気にかけてくれているような感じがしてかなり雰囲気がよかった。

曇っている金曜の夜明けに想い出に浸る

友達と前から計画していた。
いつもの駅の待ち合わせスポットになっている大きめの画面の前。
待っていると、30分くらい待たせることになると電話がきた。
駅のこの場所は待ち合わせスポットなので、待っている人も次第に約束の相手が現れる。
iphoneで曲を聴きながら、その様子を見ていた。
でもあまりにも退屈なのでそばのPRONTに入り、コーヒーを飲んでいた。
30分たって、友人がごめん!と言いつつきてくれた。
お昼どこはいる?と聞くと、パスタがいいかもと言った。
色々調べてみたけれど、入りたい店を探せなかった。

怒って話す兄さんと霧
一眼も、マジで夢中になってしまうけれど、それを抜きにしても突出していると言えるくらいお気に入りなのがトイカメラだ。
5000円あれば小さめのトイカメラが気軽に持てるし、SDがあればパソコンでもすぐに見れる。
リアリティーや、奇跡の一瞬を収めるには、一眼がお似合いだと思う。
けれど、漂う雰囲気や季節らしさを撮りたいときには、トイカメには他のどれにも負けないと思案する。

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「勘違い」について本や論文を書くとしたら、どんなことを調べる?「猟師」の由来や歴史とかだろうか。それとも、自分オリジナルの考え方からくる見解だろうか。

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